Software Catalog · Slack

Where work happens

仕事はここで起こる

Slack はチャットツールではなく、企業の業務オペレーティングシステムです。会話・ファイル・意思決定・AI・自動化が、すべて同じチャンネルで起こります。世界75万を超える組織がメールの代わりに使い、Fortune 100 のうち65社が導入しています。

Slack 社内コラボレーション
750K+
世界の有料組織数
65 / 100
Fortune 100 のうち
2,600+
アプリ連携エコシステム
99.99%
エンタープライズ級の稼働率

By The Numbers

AI が支える生産性プラットフォーム

Slack は主要なチームコラボレーションプラットフォームです。直感的な画面と高い柔軟性により、業務効率と協働のスピードを高めます。2,600を超えるアプリ連携をもつエコシステムを備え、Salesforce Customer 360 とも深く接続。営業・サービス・マーケティング・IT が同じ基盤で動けます。

157%
日次ワークフローの前年比成長率
250万
1日に起動されるワークフロー数
49%
チーム生産性の向上率
150+
Slack のデイリーアクティブユーザーがいる国
20万+
世界の有料顧客数

Capabilities

Slack の5つの特長

Slack 5つの特長を示す図の中心にあるロゴ 5つの特長
リアルタイムメッセージング
即時のメッセージとファイル共有により、チームはいつでも効率的につながります。
チームチャンネル
チャンネルがプロジェクトやテーマごとの議論を集約し、部門を越えた協働を整理された状態に保ちます。
ツール連携
日常的に使うツールを集約し、業務フローを一本化して全体の効率を高めます。
セキュリティ
多層的なセキュリティ対策と国際的なコンプライアンス認証により、データの安全を確保します。
対応デバイス
複数のプラットフォームに対応し、どこにいても効率的に協働できます。
Slack 5つの特長を示す図の中心にあるロゴ

5つの特長

リアルタイムメッセージング
即時のメッセージとファイル共有により、チームはいつでも効率的につながります。
チームチャンネル
チャンネルがプロジェクトやテーマごとの議論を集約し、部門を越えた協働を整理された状態に保ちます。
ツール連携
日常的に使うツールを集約し、業務フローを一本化して全体の効率を高めます。
セキュリティ
多層的なセキュリティ対策と国際的なコンプライアンス認証により、データの安全を確保します。
対応デバイス
複数のプラットフォームに対応し、どこにいても効率的に協働できます。

Slack AI

AI で働き方を再構築する

後付けのチャットボットではありません —— Slack AI は毎日使うチャンネルの中に組み込まれており、要約もエージェントも検索も、ツールを切り替えずに使えます。

すぐに追いつく
すぐに追いつく

チャンネル・スレッド・DM の要点を素早く要約し、会議や議論の状況を少ない読解量で把握できます。重要な情報を見落としません。

インテリジェントエージェント
インテリジェントエージェント

よくある質問に自動で回答し、プロセスを起動し、情報の検索を支援します。知的なやり取りで効率を高め、日々の負担を軽くします。

記録を探す
記録を探す

質問やキーワードから社内ナレッジを検索し、簡潔な回答を提示。必要な情報にすぐ辿り着けます。

Why Slack

貴社にとって最適な生産性プラットフォーム

機能比較一般的なチーム
コミュニケーションツール
機能比較表の Slack 列の見出しロゴ
すべてのユーザーがチャンネルを無制限に作成可能
すべての公開チャンネルに自由に参加可能
公開チャンネルと参加済みのプライベートチャンネルを横断して検索
ファイルの本文内も検索
2,600以上のアプリを提供、API 呼び出しなしでリンクから導入可能
Workflow Builder により、コードを書かずに自動化ワークフローを構築
Slack と Salesforce Customer 360 の連携イメージ図

Team Scenarios

各部門の日常的な協働シーン

IT チーム

Slack が CI/CD や開発ツールと連携し、リアルタイムな議論で課題を素早く解決。開発効率を大きく高めます。

PM チーム

主要なプロジェクト管理ツールと連携し、同じ場所で議論・編集・進捗管理ができます。進捗が一目でわかります。

サービスチーム

Slack と Service Cloud の連携により、案件メッセージを自動で分類し、協働と問題解決を加速します。

営業チーム

Sales Cloud for Slack が営業プロセスと顧客データを統合。重要な案件をリアルタイムに通知し、Slack Connect で顧客との連絡や商談の更新を加速します。

Local Delivery Partner

なぜ May4s から Slack を購入するのか

Partner Status
台湾 No.1 の Slack パートナー

現地で最も深い Slack 導入経験 —— ライセンス調達、導入、連携、長期的な定着支援まで一貫して対応します。

Three Local Services

カスタム設計の構築
1
カスタム設計の構築
利用改善の提案
2
利用改善の提案
研修とコンサルティング
3
研修とコンサルティング

社内での利用構造を棚卸しし、各部門に合わせた環境を設計します。すでに運用中の企業には、現状に即した改善提案を行います。あわせて基礎研修を計画し、新しいメンバーも短期間で使いこなせるようにします。

License Tiers

Tier 01
Pro

小規模チームの出発点。

Tier 02
Business+

部門単位の導入における主流。

Tier 03
Enterprise Grid

グループ / 複数法人のガバナンス。

What We Do Beyond Reselling

01
現地に合わせた導入とシーン設計

台湾企業の組織階層や承認の慣習を起点に設計します —— 英語のマニュアルを訳すのではなく、現地の仕事のリズムに合うよう Slack を設計し直します。

02
Workflow Builder のカスタマイズ

申請・承認・システム横断のトリガーを再利用可能なワークフローにまとめます —— 業務部門がドラッグ&ドロップで組み立てられ、すべてを IT に持ち込む必要はありません。

03
Slack × Salesforce 連携

Slack No.1 と Salesforce Summit Tier を併せ持つ台湾のチームは多くありません —— 双方のネイティブ連携、Agentforce の入り口、システム横断の通知は当社が最も得意とする領域です。

04
研修と定着状況のトラッキング

導入したのに誰も使わない —— これが Slack 導入で最も多い失敗です。当社は利用率を追跡し、未着手の部門を洗い出し、オフィスアワーを開催します。本当にメールを置き換えるまで伴走します。

Unlimited Potential

Slack はコミュニケーションツールにとどまらず、その可能性はさらに深い

多くの企業は戦略的な計画を立てないまま、Slack を連絡手段としてだけ使っています。当社の目標は、本来の深さまで使いこなす支援です —— 連携・自動化・AI こそ、見過ごされているもう半分です。

生産性プラットフォーム概念図内の Slack ロゴ
基礎
コミュニケーションツール
企業がすでに知っている機能
発掘
潜在的なニーズ
シーン
活用シーンの設計
深化
プラットフォーム価値
企業がまだ気づいていない可能性
生産性プラットフォーム概念図内の Slack ロゴ
基礎
コミュニケーションツール
企業がすでに知っている機能
潜在的なニーズの発掘
活用シーンの設計
プラットフォーム価値の深化
企業がまだ気づいていない可能性
Industry Signal

Claude を開発する Anthropic 社でさえ、Slack の導入にあたり Claude を日常のチャンネルに直接組み込みました。重要な会話を自動で要約し、部門間のコミュニケーションを支援しています。公式事例では、商談サイクルが60%短縮されたと報告されています(Slack 公式事例)。AI とコラボレーションツールの組み合わせは急速に企業の標準になりつつあり、当社が Slack 導入を支援する際にも探求し続けている方向です。

How We Build It

貴社専用のシーンをどう設計するか

業務要件とワークフローをヒアリングし、コンサルティングと組み合わせて活用シーンを設計
研修とチェンジマネジメントを実施し、組織全体での Slack 活用を推進
レポートで利用状況を継続的に追跡し、活用シーンを改善
Slack App Directory とカスタム機能を統合し、プラットフォームの価値を拡張

業務要件とワークフローをヒアリングし、コンサルティングと組み合わせて活用シーンを設計

研修とチェンジマネジメントを実施し、組織全体での Slack 活用を推進

レポートで利用状況を継続的に追跡し、活用シーンを改善

Slack App Directory とカスタム機能を統合し、プラットフォームの価値を拡張